FIクリーナーツール
H−01 FIC-H-01

10,200円(税抜)

購入数
FIクリーナーツールは、最近の『ユーロ4』排出量クラスの幅広いオートバイ
(2017年以降、製造元/モデルによって異なります)に基本的に取り付けできます。

オートバイのECU内のエンジンコントロールシステムは、
オートバイのさまざまなセンサーを管理しています。

そのシステムに障害があるときはいつでも、またその障害状態が修理されても
FIランプは点灯したまま
になります。

例えば、ゆるんだコネクタを再接続』⇒この場合ディーラーなどにある
ダイアグツールなど OBDツールを使用せずにそのエラー(ランプ)を解消するには、
数回の検証作業など長い時間がかかります。

このような時にこのFIクリーナーツールが非常に役に立ちます、
またそれはオートバイをDIYなどで作業するとき多くの時間を節約できます。

注意:エラーがまだ解消されない=アクティブである場合、FIクリーナーツールは
FIライトを消灯はしません。
ただ、問題=エラー状態がが解消されると数秒で消灯されます。
さらにFIクリーナーツールはECUからエラー履歴(保存されたエラー)はクリアしませんので、
後で繰り返し発生するエラー=問題点のトラブルシューティングは可能
です。

このFIC-H01の適合車種は(2019/05現在):
ホンダ Super Cub C125 (2019), CB125R (2018), CB300F (2018), CB300R (2018-2019),
CB500F (2018-2019), CB500X (2018), CB650F (2018), CB650R (2019), CB1000R (2018-2019),
CB1100 [ABSなし] (2018), CB1100 [ABS] (2018), CBF300 (2018-2019), CBF1000 F/FA (2018),
CBR300R (2018-2019), CBR500R (2018-2019), CBR600RR (2018-2019), CBR650F (2018),
CBR650R (2019), CBR1000RR Fireblade [ABS以外] (2018-2019), CBR1000RR Fireblade [ABS] (2018-2019),
CBR1000RR SP/SP2 (2018-2019), CMX300 Rebel (2018-2019), CMX500 Rebel (2018-2019), CRF250F (2019),
CRF250L (2019), CRF450R/X (2018-2019), CRF450L (2018-2019), CRF1000L
Africa Twin [ DCT無し] (2018-2019), CRF1000L Africa Twin [ DCT付き] (2018-2019),
CTX700 [DCT付き] (2018), Fury (2018), Fury [ABS] (2019), Fury [ABS無し] (2019),
GL1800 Goldwing (2018-2019), GL1800 Goldwing F6B (2018-2019),
GL1800 Goldwing Automatic DCT (2018-2019), Monkey (2019), NC750 S/X (2018-2019),
NC750 SD/XD/Integra [ DCT付き] (2018-2019), PCX150 (2018-2019), VT750C [FI model] (2018-2019),
X-ADV 750 (2018)


☆ですがよく変更 / 追加があります、ご注文の前に必ず下の適合アプリであなたのパーツナンバーを確認してください、!

希望の製品パーツナンバー=p/n FIC-xx を確認
アドバイザーに出ない時は適合製品はまだありません。
日本国内仕様にはアドバイザーは原則未対応、ご注意ください。




ヨーロッパ製品です。逆輸入車の適合はとれていますが、
国内仕様は確認されていません、ご注意ください。


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