OSE-xxOSキャンセラー 酸素センサー除去モジュール HT-OSE-xx

5,280円(本体4,800円、税480円)

購入数
サーキットレース専用部品です。
この商品は在庫を持っていません、ハンガリーのメーカーへの受注後発注になります。

カートに入れずにご希望の方は右上の「お問い合わせ」からメールをお送りください、
詳しいご案内をいたします。
トップページの適合アプリで適合を確認し、
OSE-xxの品番を指定してください。
代金前払いで発注になります、納期はお振込み後2〜3週間予定。
送料は5000円以下なので660円(税込)です。


OSE-xx OSキャンセラー (酸素センサー除去モジュール)
OSキャンセラーを使用すると、FIエラーコードが発生することなく、排気システムの交換や触媒コンバーターの取り外し/交換が可能になります。

適合車種はトップページの「適合アプリ」から、

OSキャンセラーモジュール

各オートバイメーカーは、排気ガス中の酸素濃度を測定するために、排気システムにO2センサーを装備しています。
ECUはO2センサーで測定された値を計算し、必要に応じて、排出ガスをできるだけ低く抑え、
燃料消費量をできるだけ低く抑えるという2つの主な理由から、空燃比を動的に調整します。
しかし、排出ガスを抑えるということは、通常、特に低回転域で混合気が薄い状態になることを意味し、
その結果、パワーデリバリーが不安定になり、スロットルレスポンスが遅くなり、乗り心地がぎこちなくなります。

単に故障したO2センサーを取り外したい場合でも、ダイノチューニングを行いたい場合でも、O2センサーは邪魔になります。
しかし、O2センサーをバイクのメイン配線ハーネスから取り外すと、すぐにFIランプが点灯します。

OSキャンセラーをO2センサーコネクタに差し込むだけで、FIランプが消灯します。
OSEは車種専用コネクタが付属しているため、バイクの純正配線への加工や改造は一切不要です!

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